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メルマガ編集責任者

若松敏弘

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メルマガ情報

<工務店向けメルマガ>

 工務店、設計事務所、リフォーム会社の経営に携わっている方向けのメールマガジンです。

メルマガ名 配信会社 配信頻度 名前 発行部数(2012年5月現在)
工務店ニュース 「コンビーズ」 毎日 454
工務店通信 「アスメル」 毎日 17,951
合計 18,405


<一般向けメルマガ>

 工務店、設計事務所、住まいづくりを考えている方向けのメールマガジンです。

メルマガ名 配信会社 配信頻度 名前 発行部数(2012年4月末現在)
住まいの結婚相談所 「まぐまぐ」 週1回 13,058
リスクを資産に 「まぐまぐ」 週1回 4,154
生活情報通信 「アスメル」 週1回 3,482
わが家会通信 香川版 「コンビーズ」 週1回 135
わが家会通信 全国版 「コンビーズ」 週1回 2,519
合計 23,348


<メルマガ編集長プロフィール>

若松敏弘昭和29年、香川県高松市に生まれました。家業が食品製造業であったため、後を継ぐことになりました。以来24年間食品業界に身を置いています。私は、学生時代は電子工学を専攻していましたが、建物にも非常に興味を持っていました。

 私が、建築業界に足を踏み入れるきっかけとなったのは、2度目の自宅建築時の経験からでした。当時神戸の震災直後で、どの住宅メーカーも耐震性を重点に考えていました。シックハウス症候群については、まったく問題視されていませんでした。さらに、情報収集できるのは、展示場を構えているメーカーや広告宣伝している業者に限られていました。建築家に依頼することはまったく選択肢の中にありませんでした。また、腕のいい棟梁についても分かりませんでした。
 結局地元の工務店に依頼しましたが、使用建材には化学物質がふんだんに使われており、入居時よりシックハウスの症状が出ました。また、工業製品の建材にはぬくもりがまったくなく、安らぐということが出来ませんでした。

 その当時、私の本業の業績は順調に伸びており、わりと自由な時間が取れていました。そこで一念発起して、消費者が本当に満足できる家を獲得する方法を、調査しはじめました。県内の工務店はもとより住宅に関連する業者を1件ずつ訪問して、家に対する取り組み方を聞き取り調査しました。また、実際に建てた方のお宅に訪問してアンケート調査もしました。3年間に及ぶ調査結果を基に、「若松敏弘の失敗しない住まいづくり」特別レポートを完成させました。すでに3000人以上の方にお読み頂いていますが、「目からうろこでした。」「住宅メーカーを何社も回りましたが、どこが本当にいいのかよく分かりません。教えてください。」「自然素材を使っても安くできるのでしょうか。」「業者選びは慎重にしなければと思いました。」等の感想が寄せられています。なかには、「何を根拠に外断熱でも結露すると言えるのか。」といった業者からの電話もいただきました。

 現在では、月に一度複数の建築家・棟梁・職人と消費者が、フリートークで座談会を開催しプロにも期待されています。また、見学会も随時開催して,より多くの消費者に腕のいい棟梁を知っていただきたいと思います。座談会や建築家・工務店紹介システムの内容については平成14年5月9日付け四国新聞朝刊記事や、同年12月にNHK高松で放送された「ニュースアップ香川」の経済レポートのコーナでも特集が組まれました。

 私はすべての人が失敗しない住まいづくりをしてくれることを望んでいて、これらの活動を続けています。



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☆読者から寄せられた声をお聞き下さい。

<工務店向けメルマガ読者様の声>


毎回 よい参考にさせて頂いています。

毎回 よい参考にさせて頂いています。
いつも一方的にただ見をしているところ、返事を送ってもよいとのことで、
お礼の意味も含め、メール送信させて頂きます。
改めまして、小さな勇気をいつも頂いていることに、
感謝します。ありがとうございます。今後も、関心を持って拝見させて頂きます。

有限会社ティー・エム・シー・かわもと 川本 照男様



考え方や姿勢にとても共感いたしました。

若松さんの、建築やお客様に対する考え方や姿勢にとても共感いたしましたので、
ご返事をさせて頂くのが私なりの礼儀だと思い、メールをさせていただきました。
ホームページも先程拝見させて頂きましたが、とても見やすくてわかり易く、若松さんの
思いと人柄が伝わってまいりました。
数年前から、私の会社宛には沢山の営業メール、営業電話がかかってきます。
その内容は、若松さんもご存知の通り、利益のみに執着した内容がほとんどです。
私は大工のたたき上げで育ちました。
お客様にとにかく喜んで頂きたいという想いで、ここまでやってきましたので
利益のみに固執する考えの押し付けは、正直申しまして、うんざりです・・。
現在、弊社は仕事で てんてこまいで、この不況下、どんどんと受注が増えています。
お客様には心から感謝しております・・。
若松さんには同じ想いをもった者として、
簡略なメールで申し訳ありませんが、私の言葉を伝えさせて頂きます。
お仕事頑張って下さい!
ありがとうございました。
失礼致します。

株式会社 松浦建築 代表取締役 松浦 健二様



とてもためになる、内容(少し衝撃)で勉強になりました。

いつも、いつも、為になるメールを頂きありがとうございます。
本当に無料でこんなに教えてもらえていいのかとも思います。
「人生最大のリスクは、リスクを取らないリスクである」
何かわかる気がします。
今、僕のビジネスは、はっきり言ってスモールビジネスです。
「大きいお金えを得ようと思ったら、必ずたくさんのお金を出さないといけない。」
大きいお金は今の僕にはありません。
けどこれからは、自分の所に流れてくるように努力します。
目指す人は、松下幸之助さんです。
「道をひらく」は大好きです。
自己啓発プログラムは「ナポレオン、ヒル」のHSSプログラムと言うのをやっています。
僕にとっては大きい自己投資です。
でもそのおかげで、このマイリフォームレシピにも、踏み込むことができ、
8月27日発売 主婦の友社 の雑誌にも載ることが決まりました。
はっきり言って大きな賭けかもしれないですね。(笑)
今週の土曜日に大阪で開かれる 
SSI「ナポレオン、ヒル財団」の自己開発セミナーで10分間の
スピーチをお願いされました。
人前で話しなどした事がないので緊張してます(笑)
簡単に自分の事を書いてみました。
会社の預金残高はみじめなものです。
でも僕はどんな事があっても諦めずに努力を続けていきます。
お中元どうもありがとうございました。
とてもためになる、内容(少し衝撃)で勉強になりました。

谷口設備工業様



いつも貴重なお話ありがとうございます。

いつも貴重なお話ありがとうございます。
学びたいところ多く、整理してメールします。
特に、相見積で価格の安い他業者に、昨年から10件ほど負けています。
何とかしなければと考えています。
お客様に喜んで頂く、満足していただく事を、基本にしていますが、うまくいきません。
後で、事例をいくつかお話しします。
今後もよろしくお願いします。

宮川様



いつも楽しく読ませてもらってます。

いつも楽しく読ませてもらってます。
香川県といえば私の尊敬する渇チト吉の初代社長の出身地です。
また四国には道後温泉や讃岐うどん、そして清流で有名な四万十川もありますね。
私は修学旅行でしか訪れたことがないのですが、一度訪ねてみたいと思っています。
今後ともご指導の程、どうぞよろしくお願いいたします。

丸信佐藤建設工業有限会社 佐藤 信勝様



業種の違いはあれ大変参考になります。

HP(販売)に関するメール拝見させていただいています。
とても勉強になる点が多く、今度作成するHPの参考にさせていただこうと考えています。
メールは工務店さんを対象に書かれていますが、
当社は電気工事、特に太陽光発電はしていますが、半分メーカーで、
自社オリジナルの化学プラント等なども海外へも販売しています。
以前よりHPおよびメールレターの配信について強く興味があり、
若松さんのメールは業種の違いはあれ大変参考になります。
前回のメールで概念を覆されたことがあったら教えてほしいとのことで思いついたことがあります。
私がアメリカの大学院に留学中に夏休みを利用してアフリカ旅行に行ったときのこと、
ケニアの東海岸の一番の街モンバサからソマリア方面に向かったマリンディ等言う街での話です。
夜ホテル近くのバーに行くと多くの美人の女性がいて言い寄ってくるのです、
しかし、そのころエイズが声高に叫ばれているころで、
適当にお酒を飲みながら話をしていたときに地元の男性とエイズについて話をしました。
私はその話の中で率直にエイズは怖くないのかと聞きましたが、
答えはまったく気にしていないとのことでした。
その町では平均寿命も50歳ぐらいで、
エイズになって死ぬのも他の病気になって死ぬのも同じだと、
逆にエイズは死ぬまでが長いので、気にしていないのだと聞き、
そんな考えもあるのだと、私の既成概念を覆されました。
最近少しチャレンジ精神が薄れてきているような、
感激することが少なくなってきているような気がして、
これではいけないと思っています。
63万円のマーケッティングの話いいですね、やはり常に新し
い情報と新しい人との出会いを大切にしていきたいものです。
ありがとうございました、今後ともよろしくお願いします。

藤崎電機株式会社 専務取締役 藤崎耕治様



しっいかりと、ゆっくりと読ませて頂きました。

昨日からのメール、ありがとうございました。
しっいかりと、ゆっくりと読ませて頂きました。
私が今悩んでいて、考えていること、
興味がありついつい読んでしまいました。
とりあえず、実践できることをさせていただこうと思います。
今から現場に行くので、またメールさせて頂きます。
若松さんも今日も一日愛妻弁当を食べて、
お仕事頑張って下さい。

三浦様



インパクトのあるメールありがとうございます。

御社からのインパクトのあるメールありがとうございます。
若松様からの突然の、ストレートなメールにまず驚きました。
次にどんな人なのかいぶかしく思い、
しかし弊社が一番気にしていることに触れられている部分が無視できず返信いたしました。
私の想いを申しますと、
ビジネスはまず投資した費用に対し採算が結果「ゼロ」であってはならないと考えます。
計画の内の「赤字」と、結果「赤字」では数字は同じでも意味はぜんぜん違います。
また私は「コンサルタント」と「アドバイザー」は別物だと考えています。
ある程度ぼんやりとでも「何が」足りないか、
「どうする」のが理想かはみんな感じているのではないでしょうか?
それぞれに各社、同業であっても考え方や なりたい自分も違い、また置かれた環境も違います。
答えは一つ、
費用があまりかからず無理しないでコツコツ自分でできるイメージの出来ることからだと思います。
そして人は欲なことに良い結果を期待するのです。
若松様のおっしゃる事に関心があり、
文面もおもしろかったので失礼ながらメールさせていただきました。
弊社は岡山市在住の「畳屋」です。

有限会社 ナカシマ建創 中島 昭正様



とても興味があります。

メールを拝見させていただきました。とても興味があります。
と、申しますのも自社ホームページを今年の初めから立ち上げたのですが
未だ集客に結びついていないからです。理由もわかっております。
弊社は主にハウスメーカーの塗装工事をしております。主人が代表を務めております。
そして2年ほど前から小売業も始め楽天市場にも出店いたしております。
代表は主に現場の管理をいたしております。
私は、経理・楽天市場店の管理・店舗の管理・2人の娘の管理・寝たきりのお爺ちゃんの管理
諸々を一手に引き受けておりますので自社ホームページまで手が伸びません・・・
代表はPCはからきしダメ・・・現場写真のデータ保存・その他も私がやります。
自社ホームページを動かせれば売り上げがさらに伸びるのはわかっているのですが、
なかなか手が回りません。悩むところです。
と申しますのも、初期費用を大分費やしているからです・・・
代表からは早くそっちの仕事にも集中してくれと言われますが時間の枠がなかなかとれません・・・
といった理由でご連絡差し上げました^^
因みに弊社、塗装工事は月に20件ほどこなしております。主人もとても忙しいです。
それでは失礼いたします。

藤元塗装工業、職人スペシャル 藤元由紀様



最近自分が考えていたポイントだったので勉強になります。

若松様 メールありがとうございます。非常に興味深く読ませて頂きました。
最近自分が考えていたポイントだったので勉強になります。
弊社は新築の(おもにRCの集合住宅)内装工事をしております。
3〜4年前までは建設業界もまだ順調の方でしたが2年程前から急激に景気が悪化してまいりました・・。
何よりこの仕事で一番の欠点だと思っていたのがあくまで下請けであって、
元請けになれない・・。じゃあ元請けになる(近づく)為には何をしようか(できるか・・?)
という発想の元、今年5月にホームページを立ち上げました。
目的としては綺麗事を言えば知名度アップ、
実際は少ない広告宣伝費での集客が目的です・・。
まだ正直立ち上げたばかりで、よくわかってはおりませんが
ちょくちょくお客様がどんなキーワードで検索をされているのか・・?
うちのホームページにはどこから入ってきたのか・・?。
どんな事を求めているのか・・?。
うちのホームページの閲覧時間はどれくらいなのか・・?
(=ニーズに合わせた内容をなるべく掲載していく)という事位はやっております・・。
若松様のメールを読んでいてふと思ったのですが、
このメールは自分の為に書いてくださっているのかな・・と感じる点
(非常に嬉しい気持ちになりますよね)
もうひとつは、相手のニーズをうまくつかんでいる点
(若松さんには自分がこういう件で悩んでいる理由が手に取る様にわかってしまう様な気がします)
次も話が聞きたくなってしまいますから必然的にメールを返信したくなりますよね・・。
又、情報収集という言葉が非常に気になります・・。
若松様はどんな情報を収集しているのでしょう・・・?。
相手が求めている事を提案、
提供できれば交渉はうまく運びやすい訳であってそれをなにで知るか・・?。
他よりも早くに掴む事ができるか・・?
このスピードとプレゼンがある意味明暗を分けるような気がします。
(自分は現状2段目に書いた事位しかできておりませんが・・)
営業も同じでリフォーム事業というのは値段だけで決まらない点があります・・。
元請けの会社で何もできなくても(オール外注)
物凄い数の受注をしている所もありますし、
逆に全部自社で施工できるのに集客力、決定力等に劣る為、受注が取れない会社もあります。
この点に伸び代がある訳であって自分も一昨年から国家資格取得の為、
ずっと勉強しております。(一応今のところは全部一発で合格はしてますが)
ただ国家資格でもホームページでも同じで“取る事”“掲載する事”が目的ではなく、
それを利用して“何をするか”が目的だと思って居りますので
それこそ“情報収集”なのでしょうか・・!?。
長くなってしまい大変申し訳ありません・・。
また非常に貴重な情報をありがとうございます。
若松様のお気に止まりましたら、またメール頂けると幸いです。

有限会社 アートリンク 渡邉 憲司様



何とか打開策を..

香川には昨日うどんをいただきに参りました、たしか山下うどん店さんを始めあと二件程回りました。
勿論仕事のついででしたが......。
我が社のホームページは○○という会社に委託させられ
(言葉巧みに綺麗な御姉ちゃんに...馬鹿丸出し)250万程踏んだくれられ中です。
月3〜40件は反響と供に契約に繋がりますという甘い言葉で苦しい日々を送っております、
今から3年位前でしたでしょうか?
ホームページに関して全くの無知でしたので致し方無い事かも知れないと半ば諦めております。
勿論成約なんて1回(24000円)だけでした。
そんなこんなで疑惑の心バリバリです(大変失礼ですが)一度やっちゃうとお人よしになってしまいます。
ただ、何とか打開策を..という考えも本音ではあります。
ホームページというのは、私にとってお金が掛かる.....という印象です、
でもホームページで取り戻したいという強い気持ちもあります。

三陽住建鹿児島 代表 平様



また何かヒントがいただければ

とっても参考になりましたので、返信させていただきました。
(とくに後半のプライベートな部分ですが^^)
若松さんのことは勉強不足で申し訳ございませんが存じ上げていませんでした(いろいろ見てみます)
さて、こちら三重県でも、ポロポロと倒産する会社が
あちらこちらに顔をだしてまいりました今日この頃です。
で、生き残りを、会社の存続を・・・と、
当社も必死にならないといけないのですが・・・
わずか2名でやってる建築会社ですが、実際のところ、気が向いてないんです^^;
今日を食べていかないといけない状況に陥ってる中で、集客がもっとも大事な部分だということは
、頭では解かってるつもりでいるのですが、
ここに来て、自分の目指す物というか、目標というものがおぼろげながらに見えてきました。
建築の仕事は18歳の時からやっておりまして(主に現場監督)
小さいながらに様々な物件をたづさわらせていただきました。
それをベースに現在では、主に木造の住宅をいじるのが多いのですが
店舗・工場・外構などなど、色々お仕事させていただいております。
でも、今になって私が気づいた目標というか目指すものは
『志の高い仕事』をしたいというところにたどり着きました。
当社ではウォーターサーバーによるボトルウォーターの販売も行なっておりますが
気づいた発端は『ボルビック』の水を1リットル買った人は
アフリカに安全な水を10リットル提供している。と知った時でした。
なんと志の高い商売かと・・・
実際営業利益はかなり出ているとは存じますが、こういう
世のため・人のために 行っていることで儲けても誰からもおとがめはないのかなと思っております。
設けるためにやるというのではないのですが、
今では、環境に対し何かしら貢献できる仕事をやりたいと思っております。
建築のこととはずれてきましたが、また何かヒントがいただければ
ありがたく思います。

株式会社 ファーストツール 小津英明様



今後ホームページに取り入れていこうと思っていた事や、
これは入れた方がいいと思っていた事が書かれていると思いました。

メールを拝見させていただきました。
簡単に自己紹介からさせていただきます。
リフォーム業界で3年間営業としてさせていただきましてその後、
2008年10月に独立させていただきました。
私は昭和56年生まれの28歳6歳年上の妻と4児の父
ホームページを出したきっかけは
色んな世代の方に私たちの会社を知っていただきたいと思ったことがきっかけでした。
「宝物」に関しては申し訳ありません、分かりませんが、
自己紹介文を見て今後ホームページに取り入れていこうと思っていた事や、
これは入れた方がいいと思っていた事が書かれていると思いました。
初めてのホームページという事で思ってたものと違うと思っております。
私は「お客様は商品よりも人を買っている」と考えているのですが
ホームページは商品や施工ばかりを優先してしまっていると思います。
今後は私の写真や職人さんの写真等、人を前面に出していきたいと思っています。
今回はこの辺にしておきます。
メールをいただきましてありがとうございました。

B-STYLE 菅谷和樹様



「・・・見学会をやめよう・・・」のタイトルをみて非常に驚きました。

私は、営業出身ですので特に下記の内容はもう少し勉強していきたいとおもいました。
枕元においてみます。 
> ・真のニーズはアンケートからではわからない。
> ・感情をずらす。
> ・セールスは叫ばず、ささやく。
> ・枕詞を使う。
> ・高額商品の売り方。
> ・感情を表す。
> ・長所を強調するために短所を活用する。
> ・重要なことは3度言う。
> ・心が動いたところが印象に残る。
「概念が変わったと言う経験」は正直ありますが・・・
建築業での概念でいいますと、まちがえていたらすみません。
 住宅を引渡し後、必ず「小さなクレーム」があります。
施主のお話を聞いていると私どもとの考えの違いに驚きます。
具体的に書くと長くなりますのでやめますが沖縄でも広告営業・見学会中心の営業を行う
ローコスト住宅を売りにしている業者が力をつけてきています。又増えてきてます。
当社も私自身も紹介受注を目標にしておりますが若松様のメルマガが
「・・・見学会をやめよう・・・」のタイトルをみて非常に驚きました。
これから私も素直にメルマガを読んでいきたいと思います。
概念が変ることを願って。
これからも若松様のメールマガを楽しみにしております。
これで失礼致します。

有限会社彩都コーポレーション 崎山 英信様



まずは身近な所から見直してよくしていこうと思いました。

メールを頂きありがとうございました。
どうしたらお客様からお問い合わせをいただけるか、調べていたところ
御社のHPを拝見して何か教えて頂ければという気持ちで登録させて頂きました。
弊社は2年前に設立したばかりで、社員は8人です。外断熱・金物工法で家づくりをしています。
業者さんや既築客様からのご紹介をたくさんいただいております。
今回教えて頂いた清掃という面では週一回現場清掃という形で社員全員で取り組んでいます。
メールを拝見して今よりももっと整理整頓を心掛けきれいな現場を維持していかなければと思いました。
ハウスメーカーには負けられません。
まずは身近な所から見直してよくしていこうと思いました。また次回、楽しみにお待ちしています。
よろしくお願いします。

株式会社コットンハウス 池谷 いずみ様



心に響くものがありました。

おはようございます。
初めてメールを見させていただいてから、心に響くものがありました。
私で3代目となるうちの工務店は若松さんのおっしゃるとおりなかなか仕事がとれない状況にあります。
そして、最近はささいなことでのクレームが多く、
気持ちのいいしごとがしたいという気持ちが一番あります。
それには教育や、自分に合うお客様に出会えることが一番だと気づかせていただきました。
ありがとうございます。
私の地域は栃木県真岡市なのですが、すでに登録されている工務店があるようなのですが、
私どもの工務店は登録できるのでしょうか?地域に1工務店ですよね?

松本建設工業 松本様



確かにしっかりとお客様の事を考えていると感じます。

受注を受けるセミナー拝見しました。
早速、感想を・・・
その前に、現在内装仕上げの職人から、経営をするようになり、
また最近では、建築の勉強もしながら、色々な建築作家さんとの情報交換して、
店舗新装などを手掛けております。
年は、37歳妻子あり。職人歴入れると18年の現場人です。
では、感想を、今、内装仕上げでハウスメーカーに入っておりますが
確かにしっかりとお客様の事を考えていると感じます。
その環境があるのに、いざ自分の現場になると、
”やりやすさ”に感けてお客様との慣れ合いに甘えがちですね。(汗)
もうひとつ、今、兵庫県西宮の甲子園のすぐそばで、店舗新装しています。
朝昼、カフェで、夜は、焼肉といった店です。
前を通る人々が「このお店、何になるん?」と、問いかけてきます。
注目度バッチリのイングランド風の店です。
そこでのコミュニケーションも大事ですが、なかなか聞けない人もいますよね?
そこで、玄関先に”ビラ”ですよね!
間もなくオープンですが、早速取り入れさせていただきます!
我社ももちろん、そのお店も 商売繁盛 を願って!

中村様



「私の思っていることはやっぱり間違いじゃない!」と勇気をもらえるのです。

勝手に届くメルマガに、最初は少なからず違和感を感じておりましたが、
毎日拝読させていただく中で、若松社長のお考えに共感するところが多く、
楽しく拝読させていただいております。
残念ながら私のほうは建築業者ではありませんので御社の顧客になることはないのですが、
日々、住宅建築会社に対して私が思うようなことが書かれているので、
若松社長のお考えがもっと広く伝わり、業界がより良くなっていくことを望んでおります次第です。
さて、私どもシーベックス・インテリアは、主として一般家庭向けの
収納/インテリア・コーディネート・サービスを生業としております。
若松社長のメルマガを読み始めた頃から度々、収納に関することが話題に上がり、
収納のプロが他人に収納について講釈されることを苦笑いしながら拝読しておりました(笑)
今日のメルマガでも収納について書かれており、
さすが業界向けにコンサルティングをされるだけあって
収納についてもよくご存じだと感心しました次第です。
本当に多くの工務店、大工さんは収納に関していい加減で、
単に面積と容積を多く取れば良いと考えていたり、
洋風の折れ戸とハンガーバーさえ付ければそれがクローゼットだと思っていたりして、
そういうことをされた家の住人が私のほうへ相談に来られるわけです。
もちろんその結果、私のほうに商機があるわけであり、
それなりのノウハウを以って対応させていただくわけですが、
いかんせん造り付けの収納スペースというものは簡単には改造できません。
ここに、もっと住宅建築業界の方が収納についてもっと学んでいただく必要があると感じるのです。
一戸の住宅を建てる作業はまるでオーケストラのようなものだと思います。
設計士、大工、左官、土建、クロス屋、水道屋、電気屋など、
多くの専門家が集まって一戸の家を建てるのですから。
しかしながら収納って、未だに軽視されていると思うんですよね。
コーディネーター(インテリアに限らず)は普及してきた感がありますが、
それでもまだまだ軽視されていると思います。
その点において、若松社長が提唱されている、
素人女性の戦力化というのは大変素晴らしいことだと思うのですが、
やはりプロとしてのコーディネーターや収納の専門家が必要だと思うのです。
現状では収納の専門家ではない人が知った顔をしてアドバイスをしているという状況です。
結果、施主が割りを食います。
結論から言って、収納のプロは特別なテクニックやアイディアを持っているわけではありません。
ただひたすら相手の立場に立って聞いてあげるということと、あとはせいぜい経験が豊富なことくらいです。
この点で、多くの工務店が家を売り物としか考えていないということが言えると思います。
まさしく、若松社長のおっしゃっている通りです。
そして、ひたすらお客様の立場に立って聞こうと思ったら、
コストは掛かりますが、それ専門の人間が必要になります。
いままでの時代は収納の専門家など必要ではなかったかもしれません。
しかし、既にそういう必要性のある時代に突入していると思います。
私はこれから、そういう必要性を工務店さんに説いていきたいと思っています。
その上で若松社長のメルマガは大変ためになります。
「私の思っていることはやっぱり間違いじゃない!」と勇気をもらえるのです。
そんなわけで、ダラダラと長い独り言のようになってしまいましたが、
これからもメルマガを楽しみにしておりますので、
今後ともよろしくお願いします。

シーベックス・インテリア 芝谷浩様



ホームページを検索できたことと、その内容に感謝!感謝!です。

「新築現場で受注する・・・」もいよいよ最後となりました。
フランクに、感想をお届けしたいと思います。
前にも打ち明けていますように、私は住宅のFC本部を運営いたしております。
若松さんの無料メールセミナーを受講いたしましたのも、
加盟店での受注を1棟でも増やしたいからに他ありません。
我々FC本部においても、商品と周辺システムを提供するだけでは、
元来が「他人の褌で相撲を」とやらですから、殿様商売に終わってしまいます。
本部求心力を持続させなければいけない、この危機感を常に持ち続けています。
「私達の思い付きではなくて、人気NO1で3万人のメルマガ読者に愛読されている若松さんが指摘されていますよ!」
「業績に差異がでるのはこの様に、気付き力と実践力ですよ!」などと
若松さんの権威と実績を活用させていただくことが目的でした。
もちろん「ホームページ集客法」も活用させていただきます。
若松さんのホームページを検索できたことと、その内容に感謝!感謝!です。
ところでこれまでにも我々本部では、加盟店での自主制作チラシ講座から
次回アポイントが取れる資料請求対応法やEメールレスポンス法などなど、
自前の研修教材でいろいろと加盟店指導をしております。
創業当初は「住宅専業メーカーの営業力」が売り物のひとつだったのですが何か違和感が!
親会社で教わり培ったマニュアルや理論そのままでは、
加盟店はもちろん加盟工作先工務店の琴線に触れるには極めて魅力に乏しく、
若松さんの言われる「教育」の部分「共感」の分野を身に付けようとやはり、
神田昌典さんに刺激を受け鬼定佳世さんに学んでまいりました。
しかし若松さんの勉強量とその深さにはとうてい及んでいないようです。
もっともっと知恵を求めなければ、と感じさせられました。
我々本部も、若松さんの言われる「大手の土俵で戦わない」FC、
「価格競争に引き込まれない」FCを標榜しています。
この先も「まぐまぐ」のメールマガジンをずっと拝見させていただき、ヒントを探り当てたいと思います。
ありがとうございました。

エス・バイ・エルグループ エースホーム株式会社 代表取締役社長 竹田 善明様



毎日、楽しみに読ませて頂いています。

毎日、楽しみに読ませて頂いています。
営業目的で有ることは、承知で読ませて頂いております。
弊社が、今、何も行動する事がなければ、すぐにでも、購入させて頂き、
活用したいのですが、お金の関係も有り、導入できない状態です。
導入して、契約につながれば、の内容も良くわかります。
こうして、人と人はつながって、何か行動するのだと、つくずく考えさせられています。
何かが、毎日届く事は、習慣になると、うれしい事です。
今の状態でもよければ、時期が来るまで、送信を希望します。
宜しくお願い致します。

有限会社イケダホーム 主任  池田 理三郎差様



私のホームページの理想形

実はこのメールしましたのは、昨日検索で若松様のブログを偶然に発見しまして
読んでみたら、面白かったので、昨日、今日ですべて読んでしまいました。
ちなみに当社も○○のシステムを2つ入れています。
活用の程は微妙です。ただしまったく効果が無かったわけではありません。
さて今年の実績(新築)ですが、1件紹介(建築中)  1件(契約済み)来月着工 1件(土地契約済み)
今秋着工予定です。そのうち紹介以外の2件がホームページからの受注です。
昨年からホームページに力を入れ始め、今年になってから少しづつ成果が出始めた次第です。
(ブログでホームページというサイトで作っていますので、基本的にすべて自作です。)
ただ今の課題は ホームページからの問い合わせをもう少し増やして(只今、月に1〜2件程度)
もう少し安定的にホームページからも仕事が取れればと思っている次第です。
さて遅くなりましたがこのメールいたしましたのは、若松様の手法
{HPからの問い合わせ(メルアド取得)、お客様の教育、メルマガ発行、チラシに依存しない見学会、勉強会}がすべて、私のホームページの理想形だったからです。
(小冊子、ニュースレターもやっておりますが、微妙なところです。)
もっとホームページの充実を図り、メルマガを発行し、
そのお客様を見学会に呼び込むと頭で描いていたことが、
若松様のブログにすべて答えが書いてありました。
そして若松様の考え方(まずお客の益を考え、そのあとに自社の益が付いてくる)、
現場優先主義(現場が綺麗で展示場)に共感したからです。
ただやはり小人数の工務店なので、現場もきちんと見なければなりませんし、
それだけに時間を費やすこともできませんし私にそれだけの文章力もありません。
もう○○とは支払いも終わりましたし、これから関わるつもりもありません。
いまの現場を活用して、今のホームページをより有効に活用するためには
若松様の力をお借りできればと考えております。
長文になりましたので、とりあえず今日のところはこれでやめておきます。
末筆ながら、若松様のご健康お祈り申し上げます。

ミヤザキホーム 葛{崎組住宅事業部 専務取締役 宮崎 直樹様



整理整頓の話、為になります。

貴重な話、有難うございます。
私は大阪でインテリアプランの事務所をやっております。
整理整頓の話、為になります。
7つのポイントって楽しみです。

福田 繁様



いつもメールありがとう御座います。

いつもメールありがとう御座います。
もう2年近くご指導頂いております。
私もご多分に漏れず、○○にはまった一人です。
やっと支払いが終わりました。
もう少し読ませてください。
大変勉強になります。
私は文章力が無く、メールを打つのが苦手です。
少し勉強致します。
いつもありがとう御座います。
まずはお礼まで・・・・・・・・・・・TOSHIO.S

エ ス テ ー プ ラ ン 株式会社 代表取締役 櫻本 敏夫様



今頃気がついた事が沢山あり、愕然としています。

7回に渡りメール配信にて、大変貴重な情報を頂きまして、
本当に有り難うございました。
私只今、会社経営の危機的状況まっただ中にあります。
もう何回目の危機かはっきり覚えていません、
安定して受注できる期間が長く続きません。
我が社のポリシーは「いい家を、いい人の為に、いい人達と、ともに造る」、
これをシートにかいて現場に大きく掲げています。
殆どのお客様を、OB施主様、業者さん、知人、親戚からの紹介にて、獲得しています。
お客様の方からの問い合わせから、仕事になる事もあります。
積極的な営業活動による、受注は殆どないといえます。
今回教えて頂いた、新築現場からの受注も全くない訳ではありませんが,
その事を強く意識して取り組んだ事は、ありませんでした。
メールにて教えて頂いた、内容を読んで、「ああそうか」と、
今頃気がついた事が沢山あり、愕然としています。
今回のご縁を機に、現場の管理やご近所との接触に、
徹底的な改革が必要だと思いましたので、
早速行動します。
危機脱出の一つの手段とします。
まだ幾つかの、早急に改善しなければならない所も、ありますが、
蛛著している場合ではないので、即行います。
うまい感想になったかわかりません、本当に有り難うございました。
心より感謝申し上げます。

昭和建設(株) 杉本 龍省(辰巳)様



メルマガを楽しみにして勉強させて頂きます。

わかりましたので直接返信させて頂きました。
「建築業はサービス業である」
という文句に魅せられてメルマガを応募しました。
というのも、私も全く同じ事を常々思っていたからです。
「建設業はサービス業でなくてはならない」
私は、水道屋なので建設業と思ってましたが(笑)
しかし、具体的に実行できていたわけではありません。
若松さんのメルマガを楽しみにして勉強させて頂きます。
宜しくお願い致します。

有限会社内川水道工業 営業部 内川将克様



『めーる』って便利なものですね。

その1≪整理整頓≫、その2≪挨拶≫を拝見いたしました。
『住まいの結婚相談所』 とても引きこまれます。
同じくらい参考になるのが、宝の話。
自然て本当いいですよね。自然にできる笑顔もいいですよね。
「さわやかな挨拶」さっそく実践してみます。
『めーる』って便利なものですね。
毎朝まずチェックされている若松さんに脱帽です。
その3以降も楽しみにしています。
それでは、また

長谷川清志様



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<一般向けメルマガ読者様の声>



「家族にとって、何が一番重要か?」とても考えさせられます。


「これから住まいを建てる」です。土地探しからです。あまり
急いでもろくなことがないように感じるので、のんびりやってますが、
「家族にとって、何が一番重要か?」とても考えさせられます。
子供が成長してきて手狭になってしまってますが、
今、家をたてなきゃいけないのか?ちょっと疑問な今日この頃です。

徳島県 山田 優さま(仮名)



家を建てる業者を選ぶのは本当に難しいですね。


いつも楽しく読ませていただいています。
私は来年末に完成予定で今業者選びをしているところです。
地元の工務店や設計事務所も考えましたが、最近は欠陥住宅も騒がれていますし
結局安心を買うということで大手のハウスメーカーを考えています。
大手ハウスメーカーだから大丈夫ということはないのでしょうが。。

家を建てる業者を選ぶのは本当に難しいですね。。

またメルマガでいろいろ勉強させていただきます。よろしくお願いします。

兵庫県尼崎市 浦部 久子さま



売り込みのない情報だから信頼できます。


売り込みのない情報だから信頼できます。
2歳の子供が喘息なので、家のせいか、環境のせいか(準工業地帯、国道近)、
思い悩んでしまいます。
ハウスダストも原因のひとつと思っても、夫婦で働いているとそんなに
掃除ばかりもしていられないしなぁ。
そう!お掃除しやすい家特集なんて組んでもらえますか!

神奈川県横浜市 佐野 朋子さま(仮名)



消費者にも責任があるという部分にとても同感です。


建築関係の仕事をしております。今回の偽造事件についてのメール、
消費者にも責任があるという部分にとても同感です。

根木 裕子さま(仮名)



情報が満載で、現在家造りを計画しております小生にとっては、大変参考になります。


いつも楽しく拝読いたしております。タイムリーな
情報が満載で、現在家造りを計画しております小生に
とっては、大変参考になります。また、素人に解り易い
表現で家造りのポイントを掲載頂き「なるほど〜」と
唸ってしまう事もしばしばです。これからも何かと
「不透明」な家造りについての情報を解り安く発信頂き
たく宜しくお願い致します。

東京都北区 桑野 雄二さま(仮名)



建築の素人にも、理解しやすい内容だと思います。


建築の素人にも、理解しやすい内容だと思います。これから住まいを
建てる人には、大変、参考になると思います。現在のマンションの
問題とも相通じること、建築業界だけでなく、あまりにも世の中
でたらめが、多すぎる。これからは、性悪説でしかものごとを、判断
せざるをえないのか、暗澹たる気持ちになりますね。

宮城県黒川郡 只川 章さま(仮名)



「住まいを買う側の欲求の際限のなさにもその原因がある」


メールマガジン住まいの結婚相談所を大変興味深く読ませていただいてます。
今回の「住まいを買う側の欲求の際限のなさにもその原因がある」ということと、
編集後記の「マスコミに対する考察」について、なるほどと思いました。

三重県鈴鹿市 藤森 則之さま(仮名)



「自分が求める安全とは何か」「その安全を手に入れるためにどういったことに留意すべきなのか」「その安全を手に入れるにはどの程度の価格を必要とするのか(相場)」といった点に関して少しでも理解を深められたらと思います。

当メルマガによって、「自分が求める安全とは何か」「その安全を
手に入れるためにどういったことに留意すべきなのか」「その安
全を手に入れるにはどの程度の価格を必要とするのか(相場)」
といった点に関して少しでも理解を深められたらと思います。
(価格は業者によっても差異があるかと思いますが…)

愛知県名古屋市 平野 雅広さま(仮名)



自分がどんな生活を目指しているのかよく考えて住まいを作れたらなと思います。


今年も一年間お世話になりました。
お父さんの部屋を作るとか、オーストラリアの住宅の特徴など
そんなところは考えていなかったといつもまじまじと読ませていただいております。

展示場で展開されるぱっと見の良さで判断するのではなく、
自分がどんな生活を目指しているのかよく考えて住まいを作れたらなと思います。
これからも幸せな住まいを考えるための”ヒント”を提供するため、
がんばってください。

神奈川県川崎市 野口 好之さま




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Nameさん、こんにちは。

若松です。


昨日はステップメールの追伸を活用する話でした。

プロフィールを書くと、反応率が格段に上がります。


今日は、追伸でさらに工夫すべきことについてお送りします。

では、早速始めますね。

会話はキャッチボールだと言われます。

Nameさん、メールも同じです。

ですから、キャッチボールにするための工夫が必要です。

それには、返しやすいボールを投げなければいけません。

返しやすいボールとは、メールで質問や問題を出すことです。


昨日ご紹介した私のプロフィールには、こんな問題がありましたね。


「今日の話の中に宝があります。

 Nameさん、もしわかったらメールください。

 このメールに返信すれば、直接私に届きます。」


そして、2日目にその回答を載せる。

追伸で、また問題や質問を出します。

その繰り返しです。

要は、相手がボールを返したくなるような質問を常に投げかけておくことです。

なぜなら、キャッチボールすることが目的だから。

そうすれば、相手との心の距離が縮まります。


私の場合ですが、相手も自分のプロフィールを書いてくる人がいます。

家族構成、職歴、趣味などいろいろ知らせてくれます。

だから、相手がメールを返しやすいように、質問を投げかけてくださいね。



さて、Nameさん、追伸での仕掛けですが、

まずは、私の2日目の追伸例をご覧ください。


「昨日のメールですが、たくさん答えを送っていただきました。

 そこで、宝について少し説明したいと思います。


 Nameさん、

 「夜、寝る直前に、脳に質問を投げかけておきます。

  寝てても、右脳がその質問を処理しています。

  答えはすぐ出る時もあるし、忘れた頃に出ることも。

  ちなみに、昼寝の場合も同様。」

 これが宝です。


 つまり、寝てる間に、脳に質問の答えを処理をさせることです。

 これは、何の努力も要りません(笑)。


 ちなみに、寝る前に投げかける質問ですが、左脳では考えられないことです。

 例えば、家づくりで

 「五感に訴えかけるには?」

 答えは、朝出てくることもあれば、何ヶ月も経ってからの時も。

 夜中に出ることもあるので、枕元に紙と鉛筆を用意しているわけです。

 そうしないと思い出せなくなりますので。


 どんなスーパーコンピューターも、人間の脳にはかないません。

 そこで脳、それも右脳を活用することです。

 その脳ですが、コンピューターで言うと、左脳はディスプレイ、右脳はハードディスク。

 ハードディスクの情報量は、ディスプレイの何百万倍以上。

 ですから、Nameさん、右脳を使わない手はありません。

 しかも何もしなくていいとなると、なおさらでしょう。


 ただ問題は、見えないハードディスクから見えるディスプレイに

 どうやって情報を引っ張ってくるか。

 コンピューターの場合は、キーボードを使いますね。

 では、人間の場合は?

 その方法ですが、訓練で活性化できます。


 具体的には、何でも聞いたことを、絵やイラストで記録します。

 そして、その書いたものを見ながら人に話をすることです。

 それを繰り返すことで、右脳は活性化します。


 脳の中で、聞くことは左脳、絵を書くことは右脳が処理しています。

 と言うことは、情報が左脳から右脳に移ったことになります。

 絵を見ながら話すと言うことは、右脳から左脳に情報が移動。

 これを繰り返すことによって、右脳をもっと活用できるようになります。

 Nameさん、ぜひトライしてみてください。


 ところで、

 宝ではありませんが、メールをくれた人がいたので「弁当ダイエット」について。

 私の弁当はごく普通です。

 もちろん、妻の愛情はこもってますが(笑)。

 ただ、大きな声ではいえませんが、中身はたいしたものではありません。

 それでも、別容器でフルーツは付いてます。


 では、なぜ減量できてるのか?

 量が限られているので、食べ過ぎることがないだけです。

 腹八分ですかね。

 それで、順調に体重が減ってるのだと思います。


 例えば、コンビニへ行くと弁当以外に余計なものまで買ってしまいませんか?

 デザートとか(笑)。

 実は私、コンビニで、弁当だけ買えないんです。

 お店の人に気の毒で、何か一緒に買ってしまいます。

 こう見えても、結構気が小さいんです。


 前回のメール、実は宝がもう一つ隠されてました。

 それは、日常生活を自然に任せることです。

 自然に逆らわないことは、とても重要です。


 朝は目が覚めたら起きる。(目覚ましは使わない)

 お腹が空いたら食べる。(時間は決めない)

 夜は眠くなったら寝る。(蛍光灯は使わない)

 注)蛍光灯は昼の明かりを再現したもので、脳が昼と感じます。


 例えば、引力に逆らって屋根から飛ぶと怪我をします。

 人間も自然界の一部です。

 自然の法則に逆らわない方が、ストレスが少なくて済みます。


 ですから、やりたくないこと、嫌な事はしない。

 楽しいことだけする。

 そう決めて、私は仕事をしています。

 それを形にしたものが、「住まいの結婚相談所」です。」


Nameさん、2日目の追伸では、まず問題の答えを。

また、日常生活でのお役立ち情報も載せています。

そして、私の価値観やライフスタイルを書いています。

私と言う人間の内面を知ってもらうためです。

知れば知るほど興味を持ってくれるようになります。

もちろん、不快に思う人は解除してくれます(笑)。

自動で見込み客管理ができると言うことです。


今日は、2日目の追伸をお送りしました。

やはり、本文より長い追伸ですね(笑)。

次回は、3日目の追伸です。

では、また明日。







追伸 「自分たちの思いが見込み客に伝わらない」

という経験はありませんか?


見込み客は、専門的なことはほとんどわからない素人だと思ってください。

雰囲気で判断します。

大工・左官さんの腕の良さ、

電気屋・水道屋さんの技術力、

瓦屋・内装屋さんの施工技術などなど

見込み客は、正しい判断ができません。

だから、そこをわかってもらおうとしても見込み客には伝わりません。


良い仕事をしてるのに、どうして、わかってもらえないんだろう?

と、今まで以上に必死に伝えようと努力しても同じ事です。


しかし、Nameさん、

見込み客は、

「自分が大事にされているか」

を、敏感に感じ取ります。

それを判断することについては専門家です。

良し悪しを感情で判断してるんです。


胸に手を当てて考えてください。


自分たちの専門的な技術ばかりを見込み客に訴えてきませんでしたか?

新規の見込み客ばかり獲得しようとしませんでしたか?

契約までは大事にしても、契約後はどうですか?

今でも大事にしてますか?

OB客を本当に大事にしてきましたか?


私も含め、Nameさんも思い当たるところがあるのでは。


ところで、能ある鷹は爪を隠すといいます。

本当に技術がある人は、わざわざ、そんなことは言いません。

お客さんに喜んでもらうために技術を向上させるのは当然じゃないですか。

お金をもらう、その道のプロなんですから。


どれだけ、自分たちがお客さんを大事に出来るか?

本当にそれをするために何をするのか?


お客さんの立場になって考えてください。

きっと、そこをお客さんは聞きたいと思ってるはずです。


私だって、まだまだ偉そうなことを言える立場じゃありません。

これは、自分にも言い聞かせていることなんです。

わかっているつもりでも、実践しなければ、わかってないのと同じ事ですからね。

明日からと言わずに、今日から始めてみませんか。

きっと、お客さんも応援してくれますよ。


Nameさん、無料電話相談は5月9日(水)まで受付てますよ。

時間は10時〜 13時〜 15時〜。

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アーキプロジェクト株式会社 代表取締役 若松敏弘
 香川県高松市太田上町1182
 TEL 087-869-7115 FAX 087-869-7116
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発行者:住まいの結婚相談所
----+----+----+----+----+----+----+----+----+----+----+◯0o
【今週の優良工務店】
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  ■株式会社 タウンハウス   (岡山県岡山市)


  私は、ハウスメーカー23年、会社を設立して16年、住宅経験39年、

  1400棟の住宅建築に携わってきました。

  私が住宅産業に携わるようになった昭和45年から、

  大手ハウスメーカーで建てれば売れる高度成長期時代を経験し、

  最新の工業化製品で囲まれた住宅が最高の住まいだと信じてきました。


  ところが、今から10年ほど前あるお客様から

  木や塗り壁をはじめとする自然素材を使った家を建てて欲しいと・・・。

  この自然素材を使って建てられた方から、

  居心地がいい、快適に過ごせるといった声が多く寄せられるようになりました。

  私はこの時、初めて、自然素材の良さを知ることが出来ました。


  現在では、インテリアショップとつくる家ZEST STYLE design/house、

  光と暮らす木の家 domino等を中心に、

  ハウスメーカーの企画された均一した、工業製品で家をつくるのではなく、

  天然素材を使ってお客様の生活スタイルに合わせたオーダーメイドで

  1邱1邱の趣ある家づくりをしています。


  私たちはお客様の家づくりという人生最大の夢を通して、お客様に喜ばれ、

  お客様に満足していただける家づくりをすることを目指し、

  末永いお付き合いを大切にしていきたいと考えています。


  ■ホームページはこちらです ↓ ↓

  http://www.1townhouse.com/company/


  ■住まいの結婚相談所HPから優良工務店一覧をどうぞ。

  http://www.archipro.co.jp/koumuten.html



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  ■こんにちは、スタッフの藤谷です。


  新年度になり、早くも1ヶ月が過ぎようとしています。

  家族それぞれが、新しい環境で、

  新しい人間関係をつくるための努力も、やっと一段落したところでしょうか。


  より良い人間関係を築くには、

  相手の話をしっかりと聞き、人間性や趣味嗜好を知ることが欠かせませんね。

  その中で、信頼できないと感じたら距離を置くこともあります。

  信頼できる仲間を見つけたら、つらい仕事や勉強が楽しくなったりします。


  これは、業者選びにも言えることなんです。



+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+-----+

     _    ⊂⌒⊃
    /  \
┏・__| ロロ|__・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃                      
┃ 「 信頼できる業者を見分けるために 1 」       
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 。・☆


  ■人の話を聞かない人


  自分のことばかり喋って、相手の話を聞かない人がいます。

  自分のことを理解してほしい人です。

  一方で、自分のことを少し喋って、相手の話を広げる人がいます。

  相手のことを理解したい人です。


  一方的に喋って、自分たちの家づくりの良さをアピールする業者。

  それとも、あなたの話を聞いて、

  自分たちの家づくりに合わなかったら辞退する業者。

  あなたなら、どちらが信頼できますか?



  ■業者:あなた=2:8


  あなたのための家を建てたいと思う業者は聞き上手です。

  なぜなら、家族構成・趣味・暮らし方など、沢山のことを聞かないと

  あなたに合う家を考えようがないからです。


 「家族と同じ部屋にいると、お互いにリラックスできるんですね。

  その時、皆さんはどんな風に過ごしているんですか?」


 「ご主人は新しい料理を発明するのが好きなんですね。

  お子さんや奥さんも一緒に作るんですか?

  どんなものを作るんですか?」


  業者が掘り下げて聞いてくれると、あなたも、より深く想像できますよね。

  この時の会話は、業者が2割、あなたが8割程度になるのが理想的です。

  より良い家づくりができるだけでなく、トラブルを未然に防ぐこともできます。


  ということで、信頼できる業者の条件の一つ目は

  「相手の話をじっくり聞けること」

  です。
  


  ■代表者と話す


  規模が大きい業者なら、あなたが代表者と話す機会は少ないでしょう。

  ハウスメーカーの場合、1回も会わないのが一般的です。

  でもそれでは、会社の真実の姿がわかりません。

  地域の工務店では、

  代表者自身が打ち合わせからすべての流れを担当することがあります。

  もしスタッフが担当者になっても、あなたが望めば話すことはできます。

  その時、代表者からあなたが感じ取る印象はとても重要です。

  スタッフがどんなに素晴らしい人でも、会社の方針を決めるのは代表者ですからね。


  代表者があなたの話をじっくり聞ける人か。

  スタッフはどうか。

  その時、ただ聞くのではなく、一生懸命に聞いてくれるのなら

  その業者は信頼できますよ。


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     _    ⊂⌒⊃
   / \
┏・__|ロロ|__・━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ 
┃ 「住まいの結婚相談所 代表 若松敏弘のブログ」 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・。・゜★

  ■「 子ども部屋が子どもに与えるものとは・・・。 」


  続きは今すぐブログで↓↓↓
  http://www.archipro.co.jp/archi0211/

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                            ⊂⌒⊃
 
    _   ⊂⌒⊃      ⊂⌒⊃
    / \  
┏・__|ロロ|__・━━━━━━━・。・゜★・。・・。・゜★・。・・。・゜★・。・
┃ 
┃  編集後記           ・。☆・゜・。・。☆・゜・。・。☆・゜・。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  ■こちらが警戒していると・・・


  普段の生活でもそうですが、

  こちらが警戒していると、相手も警戒するものです。

 「こんな時代だから、あまり個人情報を知られたくない」

  と思うことがあるかもしれませんが、

  あなたが探しているのは、

  自分たちと同じ気持ちで家づくりをしてくれる業者です。


  相手を知るためには、心のバリアを緩めることも大切ですね。
  


  それでは次回をお楽しみに!!  (^0^)//~~



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・・。・゜★  いつも読んでくださるあなたへ ★・。・・。・
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         「失敗しない業者選びの秘訣」 

 住宅業界には、間違った常識がたくさんあります。

 業者にとって都合の悪いことは、何も言わずに秘密にしています。

 また、業者も気づいていない、住宅業界のよくない常識があります。

 施主としての失敗体験をふまえて、設計も施工もしない中立の立場で、

 住宅業界の常識を覆す秘密を公開しました。

 ただし、住宅業界のタブーも多く含まれているため、

 すでに家を建てた方は真実を知って気分を害するかもしれません。

 家づくりに真剣な方のみ、ご覧くださいね。↓↓↓

 http://www2.archipro.co.jp/sumai_gyousyaerabi.html

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┃   【発行元】 アーキ・プロジェクト(株)     
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┃    【編集責任者】 若松敏弘  
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